無双塾@愛知県岡崎市の代表BLOG

塾のことを中心に、色々なことを書いていきます。

無双塾新聞折込詳細その1


通常授業時,中学生には英語の本文暗記テストを毎回実施

合格ラインは満点です。不合格の場合,追試を受けていただきます。追試は授業時間外に実施し,満点を取れるまでしていただきます。

⇒「練習は本番のように。本番は練習のように。」

と言われますが,まさに練習段階である塾のテストで合格ラインが9割などに設定するのは無意味だと考えます。

(理科・社会でも暗記テストを実施。もちろん,満点合格)

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上記は無双塾折込チラシの一部抜粋です。


なかなか過激な感じの書き方にとられるかもしれませんが、


ごく自然に書いているつもりです。


ごく自然に書いていることを、


おそらく塾生・その保護者の方ならわかってくれていると思います。


チラシでは良いことばかり書いて実際は…というのは本当に嫌なのです。


塾の暗記テスト満点合格

(どういうことをやるのか事前に配布・解説済み。問題全く同じ)



これって厳しいですか?


無双塾としてはこれが普通だと考えます。



これが厳しいと感じるということは、


余程甘い。


甘いなんてもんじゃない。


学力をつけるということは、


それこそ地道に一個一個積み上げていくもの。


大事なことは覚えていかなくてはならない。


暗記しなくちゃいけない。


それを素通りして「点数を取りたい」というのは、


頑張っている子に失礼だ!と本気で思う。



「分かるとできるは違う」


これは良く言われる話。


多くの人も分かっている話。


でも、


普段から「できるまで」にこだわり実行している子はそれほど多くはない。(勉強に関して)


だからこそ、


「できるまで」


にこだわる。


これが厳しい?


普通です。


だって、


分かるとできるは違うから。


できるようになるまでやるからできるようになる。


だから、


塾の暗記テストで「8割できてればOK!」とか「9割できてればOK!」にできるわけがない。



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